50歳を過ぎて始めたサックスですが、心配もありながらも曲が吹けると有り難い。

良い宅配をしてしまい、終わりれなくなったのです。
良い宅配とは、楽器のサックス。一月分の給料を引き続き使ってしまいました。
今日は、練習お日様でしたが最初のガッツは、何処へやら。まだまだ苦痛になってきている次第です。
楽器は、練習しないと上達しないのは、必須。
家で躾するのって難しいです。元来の怠け者ですのでコツコツは、辛くなってしまう。
それでも、サックスをカッコ良く吹く連想だけは最初社会。
練習は、レッスン料勿体無いので真面目にマイサックスを抱えて休まず行きます。
あんなわたしですが習い始めて早3階層が過ぎました。
躾は、真面目に取り止めるけど練習には行くのでカタツムリの歩行のごとく少々づつは、生育はしています。
今年の公開会では、インストラクターと合体とは言え、ソロに尽力だ。
ディズニーの「星に思いを」を吹く。
こういう曲を吹きたくて始めたサックスなのです。
さっとづつ曲になってきたのが相当相応しい練習お日様でした。
こういう嬉しさを努めに家でも練習しようと、舞い戻りながら考え、今日は、帰ったら直ぐ復習しようと思っていました。
ところがどうしても家庭に着いたら、まっ宜しいかぁ?後日…と、なっているわたしは、怠け者だ。
明日からは、躾頑張ります。